建築と水工(上下水道)
2つの専門性で、
社会基盤を支える
昭和設計は、約70年の歴史の中で建築と水工(上下水道)に関わるインフラ基盤を通じ、社会へ貢献してきました。
太陽の塔の再生、2025年大阪・関西万博メイン会場の下水道設計、巨大物流施設のマネジメントなど、一般建築から大規模インフラまで、多彩なプロジェクトを手がけてきた実績があります。
- ワンストップで、課題を解決する
- 昭和設計は、建築と水工(上下水道)という2つの専門分野と、これを包むように位置付けたマネジメント・コンサルティングという3つの機能を持っています。お客さまの様々な課題をワンストップで解決できる事業構成としています。







